Weekend In 心は L.A.

音楽と楽器、そして時々海外に

 

謹賀新年 Movie 2017 昨年見た映画たち

毎年、年末恒例の1年振りかえりを今年は元旦にアップしてみました。
(予約投稿なので、昨年中に書いたのには変わりありませんが。)
映画に一家言ある訳でもないので、どれも超個人的感想ということで。
なお、映画館か海外旅行の機中で見たものに限っています。


Christmas Eve At The HaNoi Chathedral,Vietnam 2017.12.24

(1)Don't Breeze
→予告からしていかにもB級ホラーもの。今は見る側がスレているので、中々、キャー心臓が止まりそう、とはならないですね。いっそ、もっと破滅的に進めて欲しかった。

(2)スノーデン
→実話もの。実話の政治がらみの映画をみると、仕事から現実からいろいろなことを考えてしまって映画に没頭出来ないのが難です。上演後、「こんなことがあるんだね」と素朴に話してた人がうらやましい。

(3)Sing
→今年唯一のアニメ作品。吹き替え版も話題になりましたが字幕版で。80年代、90年代のポップスを知っていると、曲のところがなお面白い。

(4)メッセージ
→SFの定番、異星人との遭遇もの。SF史には残らないでしょうが結構面白かった。

(5)ハクソーリッジ
→SFと並んで私の好きな戦争もの。沖縄戦の激戦の描写が少し非現実的なところが気になりました。

(6)Life
→これも異星人との遭遇もの。しかしこのサブジャンル、エイリアンから1歩も抜け出てないような。もっと創造性が欲しい。

(7)Going in Style
NY行きの機中で。和題は「ジーサンズ」っていうのか。モーガン・フリーマン主演のコメディとくれば安心して見てられる。飛行機の中でみるのに丁度よかったです。

(8)ダンケルク
→今、一番注目しているクリストファー・ノーラン監督の最新作。戦史には興味があり史実は詳しく知っていたので、こんな地味なテーマを良く取り上げたなと感心してました。映像が独特で、最近の戦争ものの中では一番面白かった。

(9)エイリアンコベナント
→柳の下のどじょうは、そう何匹もいないと思うのですが‥‥。他の監督ならともかく、栄光の第1作を作成したリドリー・スコットが監督と聞いて本当に残念です。

(10)三度目の殺人
→主演は福山雅治なんですが、ともかく役所広司の狂気の演出がすごい。今、演技力でこの人に勝てる人は国内にいないな。

(11)女神の見えざる手
→最近、注目している女優、ジェシカ・チャステインが主演。この女優さん、知的で男勝りの役がお得意なのですが、実生活でも映画界に対してビシビシ発言しているとか。美しくて知的、天は2物をかな。

(12)Rise of the Planet of the Apes(創生記)
(13)Dawn of the Planet of the Apes(新世紀)
(14)War of the Planet of the Apes(聖戦記)
→ベトナム往復で3部作を視聴。猿と人間の戦争のところは、結局いつも同じパターン。これを見ていると、今、人間同士が同じことで憎しみ合い殺し合いをしているのが良くわかる。3部作はそのことへのアンチテーゼなのでは。

(15)ダークナイト
→これもベトナム往復で。クリストファー・ノーラン監督の評価を高めた10年前の作品で、一度見てみたかったもの。ハリウッド映画的なドンパチものかと思ったら、バットマンの内面の葛藤がテーマで驚いた。こうきたか、ノーラン監督さすが。悪役ジョーカーを演じたヒース・レジャーの狂気も凄い。(クランクアップ直後に死亡)

映画館で10作は、例年に比べて少し少なかったです。今年は、絶対にこれだ!というものが思い出せませんが、しいて言えば「女神の見えざる手」、次点「ダークナイト」「ダンケルク」でしょうか。
前者は、なぜ銃による無差別殺人が起きても銃規制に向かわないのかという、いわば現代アメリカの暗部がテーマの作品。映画自体は、この問題を批判しているのでも社会に訴えているのでも無いですが。

今年も、本ブログ「Weekend In 心は L.A.」をよろしくお願いいたします。

5th Anniversary....開設5年を記念して(その3;音源編)

(2017.11.1に70,000Hitを超えました。遊びに来てくれた方、ありがとうございます。)

5周年の区切りに、今までアップしてきた自作の音源を集めてみました。
その1、その2と少し空いたので、リンクを張っておきます。あわせてご覧下さい。

5th Anniversary....5年目を記念して(その1)
5th Anniversary....開設5年を記念して(その2;音源編)
(その2;音源編)では8つの音源をアップしたので、今回も続き8つを。
作成時のバックグラウンドは元記事に書いてあるので、リンクを張っておきました。では、、、、、

◆Affirmation(20140819)(20170424 )
Band In A Box 21 (8) 夏休みの自由研究 Affirmation つくり
思い出のSanFrancisco旅行記(6) 雨のサンフランシスコを歩く

2014年作成の音源に、2016年のSF旅行のVideoをミックスしてみました。最近は、音源作成はもちろん動画を作成するのが面白くて。旅行のシーンが蘇ってきて、とても懐かしい。
普段、キーボードを弾かないので、リズムが揺れているのは明らかな練習不足ですが、曲調に合う少しダークなキーボードソロは面白かったな。


◆Room 335(20151006)
Room335 By Larry Carlton 珠玉の名曲をCover

フュージョンギターを弾いている人なら、避けて通れない名曲。
ウェスタンなアレンジは自分の中でも気に入っています。


◆Christmas Time Is Here(20151220)
Christmas Time Is Here (2) この曲、どこまでアレンジで遊べるかな

クリスマスの曲は、定番の曲が色々ありますが、この曲は余り知られていないと思います。
ミディアムワルツという優しい曲なので、覚えておくと、えっこの曲なに?と注目を集められるかも。
※プレイを押しても開始しない時は、右肩のSoundCloudをクリックし、飛んだページのプレイをクリック(以下、同様)

◆Your Song(20160409)
Your Song   コードコピーの意外な面白さ

YouTubeには、沢山の弾き語り演奏がありますが、圧倒的に素晴らしいのは、peacejoytown さんの「Your Song (Fingerstyle Guitar) 」https://www.youtube.com/watch?v=ToR0dziPn_8 です。


◆Music(20160518)
Music  ポップスをジャズにアレンジして遊んでみたよ

メロディーメーカー、Carol King の隠れた名曲。
バックの演奏は、絶対にコルトレーンの My Favorite Things を意識していると思います。


◆My Dear Life(20161005)
My Dear Life by 渡辺貞夫 (その3)  夜のとばりが‥‥夏休み自由研究

学生時代に死ぬほどお世話になったFM放送で、一番良く聞いた番組のテーマ曲。
セッションでも取り上げられて、皆の知るスタンダード曲になって欲しい。


◆Still,You Turn Me On(20170117)
Still,You Turn Me On(2) R.I.P. Greg Lake

プログレの作品の中でも、Greg Lake の弾き語りは異色としてキラリと永遠に光り続けるでしょう。
大好きな、かつてのAcoustic Asturias風のアレンジにしてみました。


◆夜間飛行(201705278)
夜間飛行 八神純子のきらりと光る名曲 

ニューミュージックなんて呼ばれていた時代にも、歴史に埋もれさせるにはもったいない名曲、佳曲が色々あります。そんな曲を少しづつアレンジして紹介できたら嬉しいです。


全部お聞きくださった方には、改めて感謝します。
自分で作成したものも、しばらく時間が経ってから聞いてみると結構面白いですね。
一番最近アップした、Living Inside Of Your Love(20171017)からは、また8つたまったらまとめて振り返ってみることにします。では。

その4;音源編はいつになるでしょうか‥‥‥

5th Anniversary....5年目を記念して(その2;音源編)

5周年の区切りに、今までアップしてきた自作の音源を集めました。
音源をアップするのにも、やり方がいろいろあって試行錯誤がありました。このあたりの様子と方法は、
音楽夜話 ブログへの音楽、動画アップ方法(その1)なるべく簡単に
音楽夜話 ブログへの音楽、動画アップ(その2)動画を作っちゃおう
に載せましたので、ご興味あれば。多少参考になるかも知れません。
自作音源がいくつあるかざっと数えてみたら20本弱。これ以外にも新規エフェクターでの音色などもアップしているのですが、音源再収集は曲になっているものに限ることにします。
作成時の解説やバックグラウンドは元記事に書いてあるので、リンクを張っておきました。
では、、、、、

◆Sentosa0818

BIAB(Band In A Box)を導入して一番最初に作ったオリジナルの曲。操作方法もろくにわからない中、一日で作った習作です。(曲自体は概ね以前に作ってありましたが。)最初はSoundCloudでアップしたのですが、後からVideoPadで作った画像付きバージョンで。
Band In A Box 21 (1)  音楽ソフトの玉手箱でまず1曲作ってみました
音楽夜話 ブログへの音楽、動画アップ(その2)動画を作っちゃおう


◆DaysOfWine&Roses

Jazzスタンダードの酒バラを、4Beat,BossaNova,8Beat Rock,Reggaeの4つのリズムで作り分けたもの。こういうお遊びはまさにBIABの得意中の得意技。メーカーの販促CMに載せてくれないかな(笑)。とっても面白いので、またいつか別の曲でやってみたいです。
Band In A Box 21 (2)  スタイル活用の巻

"DaysOfWine&Roses(RealBand4Beat)"

※プレイを押しても開始しない時は、右肩のSoundCloudをクリックし、飛んだページのプレイをクリック
DaysOfWine&Roses(RealBandBossa)


Band In A Box 21 (4)  「Days Of Wine & Roses」を Rockで
Days Of Wine & Roses (8Beat Rock + Solo Take2)


Band In A Box 21 (5)  ジャマイカの海辺で「Days Of Wine & Roses」
Days Of Wine & Roses (Reggae)


◆My Funny Valentine

友人とのセッション用にJazzスタンダードの音源を作っている最中に、ふっと遊びで作成。
Band In A Box 21 (9)  BIABのバッキングでJazzセッション

My Funny Valentine(BIAB201503).WAV


◆Love Squall

ルパン3世の中でも一番好きな曲。これは結構気に入ってます。
Love Squall (2)  カバー曲作りの実況

Lupin The 3rd LoveSquall Cover (20150312)


◆On The Beach

異色の原曲はNeil Young作。スローテンポの暗い曲で聞くほうもたまらないだろうということで、2コーラスのみ抜粋したので、曲とは言えないかも知れませんが。

On The Beach(2) ; Neil Youngと心の凍る風景、ブルースを聞こう


とても1回で載せられなかったので、近いうちに(その3;音源編)をやります。
久しぶりに聞くと、自分の音源も面白い‥‥

5th Anniversary....5年目を記念して(その1)

2012.9.23に始めた本ブログ、今日で丸5年を迎えることになりました。
今日で、延べ68,456 hit。多くの方が訪れてくれて感謝感謝です。人数にすると何人くらいになるのでしょうか。
ブログを始めたきっかけやポリシーは「10,000hit記念」(2014.3.21)の時に書きました。
趣旨は今でも少しも変わっていないので、興味があればそちらもあわせてご覧下さい。


Brooklyn , New York 2017.8

●記事数
今回の記事を含めると、音楽系174、旅行系161、その他18、全部で353。
最初は圧倒的に音楽系が多かったのですが、最近は旅行系が過半を越す勢いです。
ちょうど5年で音楽系と旅行系が半々だったとは。いい区切りだったのかな。

●写真数
さすがにこれは数えられません。音楽系は2~3枚ですし、海外旅行系は1記事に8~9枚入れ込むこともあります。平均4枚とすると約1,400枚、こんな程度でしょうか。自分のとった写真など使い道が無いのが普通ですが、どれを載せるか悩むというのもブログの楽しみですね。

●累積hit数
Open 2012.9.23
1,000 over 2013.2.8
2,000 over 2013.4.4
5,000 over 2013.9.4
10,000over 2014.2.21
20,000over 2014.11.15
30,000over 2015.6.21
40,000over 2016.2.
50,000over 2016.9.18
60,000over 2017.3.30
66,666over 2017.8.18

区切りのいい時に、お礼を書いていたらこんな記録が残りました。
最初は半年で1000hit。hit数がブログの価値ではありませんが、開店休業のような状態でした。
半年を過ぎたころからすこしずつ増えてきたような記憶があります。

●平均hit数と記事
5年間=5×365日+2日=1,827日
68,456 hit÷1,827日=37.5 hit/日     →意外と多いのに驚き
1,827日÷353記事=5.2日/記事    →5日に1本のペースとは結構書いたな


Bryant Park, New York 2017.8

●ブログ友達
足跡を残してくれた方のところには1度は訪れてきました。わざわざコメントを残していってくれた方のブログは、やはり興味深いことが多く、コメントを通じてのブログ友達となった方が5年間で両手程は出来た気がします。わざわざコメントを下さる方は、リアルの世界でお会いしても話が弾むでしょう。一度も会ったことの無い趣味の友達なんて、まさに21世紀ならではです。

交流があった方のブログがぱったり更新がなくなり、おそらくブログの世界から足を洗ったのかなということも何度かありました。ブログの寿命は長くて3年と聞いたことがあります。ネタを探しながら書くのは手間がかかるし、誰が見ているかわからないブログを長期間継続するのはかなりの精神力も必要ですから。あの人元気かな?なんて1年に1回位思い出したり。一期一会。

●旅行記
音楽と旅行は自分の2大趣味ですが、その時の状況で山谷があるのはしょうがない。ここしばらくは時間が少し融通が利くようになったこともあり、海外に行くペースが増えてます。今のペースで書いていると、途切れなく旅行記がつづくかも。旅行は学生時代から大好きだったのですが(もちろん国内)、どんどん忘れてしまうので、こんな風に写真と一緒に残すのもいいのかな。絵日記みたいなものでしょうか。

自分の旅行の際に、他の方の海外旅行ブログが非常に参考になったことが何度もあったので、自分の経験が何か役にたてばという気持ちもあります。本当に便利な世の中になったものです。


Small Gig At Subway Station , New York 2017.8

●自作音源のアップ
ソフトは、ここしばらくBIAB(Band In a Box)一辺倒。BIABを使う最大の理由は、これが予想もしない演奏をしてくれるからで、最終的なサウンドが自分の予想を上回ることも下回ることもある、まさに実際のセッションそのものだからです。(CubaseなどのDAWソフトは、すべての音符を自分で打ち込むので、自分の音楽的限界=曲の音楽的限界となります。自分の能力は低いけど素晴らしい曲が出来た、ということは絶対にありません。)

自作曲といっても、シンガーソングライターじゃあるまいし作詞作曲ではなく、アメリカンポップスとかロックの耳慣れた曲を、新しい感覚でアレンジするのが楽しいので、音源アップはその記録だと思っています。ジャズの有名スタンダード曲だって、童話の主題歌みたいなものが元になっていたりするのですから。5周年記念(その2)は、今まで載せた音源を集めてみようかと思っています。

●そして、これから
音楽と海外旅行の2本立てでいくのは変わらないと思います。比率は時々で変化するでしょうが。そのうち、世界を旅行をして感じた旅のTipsのようなものを、まとめて書いてみようかなと思っています。
昔からとり貯めた音源が山ほどあるのですが、著作権の関係もあって、公開が難しいのが多そうです。
自分の演奏録音も結構保存してあるけど、これは余り聞きたくないかも。

ともかく、時々遊びに来てくれる方がいるなんて本当にありがたいことです。
何年続くかわかりませんが、自分の21世紀版存在証明のようなものだと思っていますので、6年目からもよろしくお願いします。

‥‥‥Weekend In 心は L.A. 

ニッポンの偉大なギタリスト100人 Guitar Magazine 2017-8

ギターマガジンを買わなくなってから何年経っただろう。
創刊号が出た頃、夢中になってギターを弾いていたのもいい思い出だし、創刊号から5年分の60冊をヤフオクでまとめてオークションに出したら、思わぬ高値がついたのもいい思い出だ。この8月号を思わず買ってしまったのは、そんなノスタルジーからだったか。あるいは特集の表題と、表紙に赤丸で印字してある「完全保存版」という文字のためか。でも真実は、もう少し意外だったりする。



今週、木曜日の帰り、通勤電車がたまたま座れた。だいたい、木曜日の夜の電車なんて、皆、何となく疲れた顔をしているものだ。金曜日だと、またがらっと雰囲気が変わってくるのだけど。
真正面でサラリーマンが疲れた顔で座りながらも、熱心に本を読んでいた。頭が禿げかかって、折ジワの付いたスラックスをはいている姿は、どこから見ても典型的なサラリーマン。私より少し年上だな。

たまたま車両がすいていて、真向かいの人が読んでいる姿がよく見える。この世代のサラリーマンが帰りの電車で読んでいるといえば、週刊新潮か週刊現代あたりのはずだけど、どうももっと大判の雑誌。こちらも暇なので熱心に雑誌を読んでいるサラリーマンを、熱心に見ていたら、ページを繰るときに一瞬見えた、あれはどう見てもギタリストの写真だ。

良く見ると、1ページ1ページ食い入るように読んでいる。俺の好きなギタリストがなんでこんな評価なんだ、なんて思いながら読んでいるのか。そう思ったら、さっきまで疲れたサラリーマンとしか見えなかったオヤジが、昔はストラトかついでジュラルミンケース提げて、ロンドンブーツを履いていたのかもと思えてきた。少し禿げた頭も、肩までの長髪だったかも知れないよ。なによりギターが好きなんだろうな、あの読み方は絶対自分で弾いていたはずだ。


In Summer Morning , I was walking around

向かいの人が自分の隣に座っていなくてよかった。思わず声をかけてしまったに違いない。夜の帰りの電車の中で、中年のサラリーマン2人が日本のギタリスト談義に花を咲かせていたら、周りの人はぎょっとするよ、きっと‥‥

翌日、金曜日の帰りに本屋で、何年ぶりか、下手すると10年ぶりにGuitar Magazineをレジに持って行きながら、こんなことをリフレインした。

おっと、すっかり中身を書く時間が無くなってしまった。プロギタリストに聞いた日本のギタリスト100位までの特集ということだけど、もう、ここまできたら誰が何位でもいいよね。
少し感慨深かったのは、名前も聞いたことの無いギタリストが10数人いたことと、良く聞いていたのに既にご逝去されたギタリストが同じく10数人いたことかな。

見た目は中年のおっさん、でも心はいまだギター少年‥‥‥


Somewhere In Tokyo
Since 2012.9.23
プロフィール

Author:AKISSH
.
休日は、You Tubeで好きな曲を見つけて
コピーしたり、カメラ片手に旅を。
世界中を歩いてみたいよ。
(このブログについて)
(5th Anniversary)(その1)
(5th Anniversary)(その2;音源編)
(5th Anniversary)(その3;音源編)

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